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東海大学も参加した薬物性肝障害の遺伝子解析の論文がHepatol Resに掲載されました。

  • kagawa46
  • 2022年12月28日
  • 読了時間: 1分

東京大学大学院薬学系研究科の前田和哉先生(現、北里大学薬学部教授)の薬物性肝障害の論文「Frequency of null genotypes of glutathione S-transferase M1 and T1 in Japanese patients with drug-induced liver injury」がHepatol Res 2022 Oct;52(10):882-887. doi: 10.1111/hepr.13812. に掲載されました。薬物性肝障害の発症にGSTM1 null genotypeが関与していることを明らかにしました。


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