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2021年10月30日第53回神奈川県消化器病医学会総会で看護学部の庄村雅子教授が発表しました。

  • kagawa46
  • 2021年11月8日
  • 読了時間: 1分

2021年10月30日、第53回神奈川県消化器病医学会総会がWEB開催されました(当番世話人:田邊聡先生)。ワークショップ「高齢化社会における消化器疾患マネージメント:肝」で看護学学科の庄村雅子教授が演題「レンバチニブ治療を受ける進行肝がん患者の臨床経過予測におけるHealth-Related Quality of Lifeの重要性:高齢者と非高齢者の比較」を発表しました。

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Hepatology Research誌に当教室の論文が採択されました

当教室で長年研究していた原因不明の胆汁うっ滞症における遺伝子解析の結果が、Hepatology Research誌に採択されました。タイトルは「Rare Variants in PFIC‐Related Genes Among Adults With Intrahepatic Cholestasis」で、原因不明の胆汁うっ滞症患者の21%に胆汁分泌関連蛋白の遺伝子異常が見つかるという内容です。ご意

 
 
 

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